The 2017 World’s Best Hotels Top100(世界のホテルトップ100)」にタイのホテルが3つランクイン

「世界のホテルトップ100」にタイのホテルが3つランクイン

世界中で広く愛読されているアメリカの旅行雑誌「Travel+Leisure」。
1971年、American Express Publishingにより創刊され世界中に強い影響力を持っていると言われています。
本誌では毎年、読者投票による「World’s Best Hotels(世界のベストホテル)」を100軒発表しており、今年も公表されました。

The 2017 World’s Best Hotels

日本のホテルでは『セントレジスホテル大阪』が唯一で92位にランクイン。
タイから選ばれたのは以下3つのホテルです。
ホテル利用者が投稿したInstagramの投稿も併せて掲載しています。

 

【36位】 Four Seasons Resort Koh Samui

http://www.fourseasons.com/kohsamui/

 

 

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【31位】 Four Seasons Tented Camp Golden Triangle

http://www.fourseasons.com/goldentriangle/

 

【13位】 137 Pillars House, Chiang Mai

http://137pillarschiangmai.com/en/

 

 

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西尾康晴(Yasuharu Nishio)1974年生まれ大阪府出身。大阪と東京で雑誌編集者として勤務し、2011年にタイへ移住。バンコクで月刊誌の編集長を経て2017年4月にタイ国内旅行会社TRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.を立ち上げる。TRIPULLのほか、バンコク発タイ料理グルメ情報サイト「激旨!タイ食堂」を運営。 Twitter:nishioyasuharu

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