ピンクのガネーシャと一緒にどこへ行く?おすすめ観光地と回り方

ピンクのガネーシャと一緒にどこへ行く?おすすめ観光地と回り方

バンコクからピンクのガネーシャへ行くなら、ほかの観光地も一緒に回りたいと考える方は多いでしょう。

ピンクのガネーシャがあるワット・サマーン・ラッタナーラームは、バンコク中心部から車で約1時間30分離れたチャチュンサオ県にあります。

同じチャチュンサオ県には、巨大なガネーシャ像、歴史ある寺院、黄金に輝く寺院、ガラスや鏡で装飾された珍しい寺院など、さまざまな見どころがあります。

また、移動時間を確保すれば、アユタヤ遺跡やバンコクのワット・パクナムと組み合わせることも可能です。

この記事では、ピンクのガネーシャと一緒に行ける観光地を、目的別に紹介します。行きたい場所や旅行日程に合ったコース選びにお役立てください。

Contents

ピンクのガネーシャと一緒に行ける観光地

組み合わせによって、必要な時間や利用するサービスが異なります。

希望することおすすめの組み合わせ
巨大なガネーシャ像を満喫したいピンクのガネーシャ+ワット・プローン・アーカート+クローンクアン・ガネーシャ公園
世界遺産も見たいピンクのガネーシャ+アユタヤ遺跡3か所
限られた日程で定番を一気に回りたいアユタヤ5か所+ピンクのガネーシャ+ワット・パクナム
日本語で案内してほしいピンクのガネーシャ+チャチュンサオの寺院+ワット・パクナム
バンコク市内も観光したいピンクのガネーシャ+ワット・パクナムなどの市内観光
到着日や帰国日に訪れたい空港+ピンクのガネーシャ+ホテルまたは空港
珍しい寺院へ行きたいピンクのガネーシャ+ワット・プッタ・プロムヤーン
好きな場所を自由に回りたい4・6・8・12時間の貸切チャータータクシー

※所要時間は、バンコク市内の出発場所、交通状況、各観光地での滞在時間などによって変わります。

ピンクのガネーシャとは

ピンクのガネーシャは、チャチュンサオ県にあるワット・サマーン・ラッタナーラームの巨大なガネーシャ像です。

ピンクのガネーシャ

横たわった鮮やかなピンク色の姿が特徴で、「願い事が3倍速で叶う」と紹介されることもあります。

参拝するときは、ガネーシャ像の周囲にいるネズミ像の耳元で願い事を伝えます。このとき、願い事が反対側の耳から漏れないよう、片方の耳を手でふさぐのが一般的です。

敷地内には、さまざまな神仏の像、飲食店、お土産店などもあります。参拝や写真撮影、買い物を含め、滞在時間は1時間程度を見込んでおくとよいでしょう。

バンコクから鉄道や乗り合いバンなどを利用して行くこともできますが、最寄りの駅や降車場所から寺院まで、さらに車で移動する必要があります。

ほかの観光地も一緒に回る場合は、バンコクから貸切車を利用すると効率的です。

3つの巨大ガネーシャを1日で巡る

ガネーシャが好きな方には、チャチュンサオ県にある3体の巨大ガネーシャを巡るコースがおすすめです。

訪れるのは、次の3か所です。

・ワット・サマーン・ラッタナーラーム
・ワット・プローン・アーカート
・クローンクアン・ガネーシャ公園

ワット・サマーン・ラッタナーラーム

横たわった巨大なピンクのガネーシャ像で知られる寺院です。

ネズミ像への耳打ち、参拝、写真撮影のほか、敷地内の飲食店やお土産店も楽しめます。

ワット・プローン・アーカート

田園風景の中に巨大な坐像ガネーシャがそびえる寺院です。

ワット・プローン・アーカート
ワット プローン アーカート

ガネーシャ像は高さ約49メートル。周囲には、さまざまな姿をした小型のガネーシャ像も配置されています。

同じピンク色でも、ワット・サマーン・ラッタナーラームの涅槃像とは異なる姿を見られます。

クローンクアン・ガネーシャ公園

青銅製の巨大な立像ガネーシャを見学できる公園です。

クローンクアン ガネーシャ公園
クローンクアン ガネーシャ公園

ガネーシャ像は高さ約30メートル、台座を含めると約39メートルあります。4本の手に持つ品々には、それぞれ繁栄や成功などの意味が込められています。

3体は姿、色、祈願方法が異なり、それぞれ離れた場所にあります。公共交通機関だけで3か所すべてを1日で回るのは簡単ではありません。

貸切車なら、乗り換えや帰りの車を探す必要がなく、各場所を自分のペースで参拝できます。

【ピンクのガネーシャなど3つの巨大ガネーシャ巡りを見る】
https://tripull.asia/tour/3ganesha/

ピンクのガネーシャとアユタヤ遺跡を巡る

タイ旅行が初めてなら、世界遺産アユタヤとピンクのガネーシャを組み合わせるコースが有力な選択肢です。

アユタヤはバンコクの北側、ピンクのガネーシャは東側にあるため、公共交通機関で両方を1日で回るのは困難です。

貸切車を利用すれば、午前中にアユタヤ遺跡を巡り、午後からピンクのガネーシャへ向かえます。

アユタヤで選べる主な場所には、次のような観光地があります。

・ワット・マハタート
・ワット・ヤイチャイモンコン
・ワット・プラシーサンペット
・ワット・ロカヤスタ
・ワット・チャイワッタナーラーム
・ワット・パナンチューン
・象乗り体験施設
・アユタヤのレストラン

ワット・マハタート

木の根に包まれた仏頭で知られる、アユタヤを代表する遺跡です。

崩れた仏塔や仏像が残り、かつて繁栄したアユタヤ王朝の歴史を感じられます。

ワット・マハタート
ワット・マハタート

ワット・ヤイチャイモンコン

高さのある仏塔と、屋外に横たわる涅槃仏が見どころです。

階段を上れば仏塔の内部を見学できますが、階段は急なため、足腰に不安がある方は平地から見学しましょう。

アユタヤ_ワット ヤイ チャイモンコン
ワット・ヤイチャイモンコン

ワット・ロカヤスタ

全長約28メートルの巨大な涅槃仏が屋外に横たわっています。

見学範囲が比較的コンパクトなため、ほかの遺跡と組み合わせやすい場所です。

TRIPULLの「アユタヤ3か所+ピンクのガネーシャ」では、アユタヤで希望する3か所を選べます。

アユタヤの観光地だけでなく、飲食店を指定した場合も1か所として数えられるため、昼食場所を含めて選びましょう。

【アユタヤ3か所+ピンクのガネーシャを見る】
https://tripull.asia/tour/ayuttaya-pink/

アユタヤ5か所とワット・パクナムも巡る

バンコクでの滞在日数が限られている方には、アユタヤ、ピンクのガネーシャ、ワット・パクナムを1日で巡るコースもあります。

訪れる場所は次のとおりです。

・アユタヤで選択する5か所
・ピンクのガネーシャ
・ワット・パクナム

ワット・パクナムは、白い大仏塔の最上階にあるエメラルド色の仏塔と、鮮やかな天井画で知られるバンコクの寺院です。

ワットパクナム

敷地内には、高さ約69メートルの巨大な黄金仏もあります。

アユタヤの遺跡、ピンク色のガネーシャ、ワット・パクナムの幻想的な天井画と、異なるタイプの観光地を1日で楽しめるのが魅力です。

一方で、このコースは訪問先が多く、各場所での滞在時間は限られます。

すべての場所を回りたい場合は、午前6時から6時30分ごろの早い時間に出発するのがおすすめです。出発が遅い場合や、アユタヤでゆっくり見学した場合は、ワット・パクナムの拝観時間に間に合わない可能性があります。

「ひとつひとつをゆっくり見たい」という方よりも、「限られた旅行日程で、できるだけ多くの名所を訪れたい」という方に向いています。

【アユタヤ5か所+ピンクのガネーシャ+ワット・パクナムを見る】
https://tripull.asia/tour/ayuttaya-pink-watpaknam/

日本語ガイドとチャチュンサオの寺院を巡る

寺院の歴史や参拝方法について日本語で説明を聞きたい方は、日本語ガイド付きのプライベートツアーがおすすめです。

このプランでは、ピンクのガネーシャに加え、チャチュンサオ県の寺院やバンコクのワット・パクナムを巡ります。

ワット・ソートーン

チャチュンサオを代表する寺院のひとつです。

白と金色を基調とした美しい本堂が特徴で、タイ国内から多くの参拝者が訪れます。

願い事が叶った後、ゆで卵を奉納する習慣でも知られています。

ワット・ソートーン

黄金寺院ワットパクナムジョーロー

金色に輝く本堂が印象的な寺院です。

外観だけでなく、堂内も黄金色の装飾に包まれており、ほかのタイ寺院とは異なる景観を楽しめます。

ワットパクナムジョーロー

ワット・パクナム

大仏塔の最上階にあるエメラルド色の仏塔と天井画で知られています。

バンコク中心部から少し離れているため、チャチュンサオ観光からホテルへ戻る途中に組み込むと効率的。

こちらはドライバーだけのチャーターではなく、日本語を話せるタイ人ガイドが同行するプライベートツアーです。

観光地での説明、寺院での参拝、レストランでの注文など、日本語でのサポートを希望する方に向いています。

【ピンクのガネーシャ・黄金寺院・ワット・パクナムを巡るプライベートツアーを見る】
https://tripull.asia/tour/pink-ganesha-3-temples/

バンコク市内の観光地と組み合わせる

ピンクのガネーシャを観光した後にバンコクへ戻り、市内の寺院やショッピング施設へ立ち寄る方法もあります。

組み合わせやすい候補は次のとおりです。

・ワット・パクナム
・ワット・アルン
・ワット・ポー
・王宮・ワット・プラケオ
・ICONSIAM
・エラワン祠
・セントラルワールド

ピンクのガネーシャは、敷地内の見学を含めると半日程度必要です。バンコク市内へ戻った後に観光する場合は、訪問先を1~2か所に絞ると無理のない行程になります。

特に組み合わせやすいのはワット・パクナムです。

ピンクのガネーシャと異なる雰囲気の寺院を楽しめるほか、その後、ICONSIAMで食事や買い物をすることもできます。

なお、TRIPULLの「バンコク市内チャーター」は、利用範囲がバンコク市内に限定されています。この商品では、チャチュンサオ県のピンクのガネーシャへ行くことはできません。

ピンクのガネーシャとバンコク市内を同じ日に回る場合は、時間制の貸切チャータータクシーをご利用ください。

バンコク市内だけを別日に観光する場合は、4時間または8時間のバンコク市内チャーターを利用できます。

【バンコク市内の4時間・8時間貸切チャーターを見る】
https://tripull.asia/tour/bangkok-city-charter/

【ピンクのガネーシャと市内観光を自由に組み合わせる】
https://tripull.asia/tour/12hours-taxi/

到着日や帰国日にピンクのガネーシャを訪れる

スワンナプーム国際空港を利用する場合は、到着日や帰国日にピンクのガネーシャを訪れることもできます。

到着日に利用する

早朝にスワンナプーム国際空港へ到着する場合、空港からピンクのガネーシャへ向かい、観光後にバンコク市内のホテルへ移動できます。

一度ホテルへ行って荷物を預けてから郊外へ向かうより、空港から直接出発した方が移動の重複を減らせます。

スーツケースは車に積んだまま観光できるため、ホテルのチェックインまでの時間を有効に使えます。

帰国日に利用する

ホテルをチェックアウトした後、荷物を車に積み、ピンクのガネーシャを観光してからスワンナプーム国際空港へ向かうこともできます。

ホテルへ荷物を取りに戻る必要がないため、帰国日にも観光時間を確保できます。

ただし、道路状況によって移動時間が変わります。国際線を利用する場合は、出発時刻の3時間前までに空港へ到着できるよう、余裕を持って予定を組んでください。

トランジット時間を利用する

乗り継ぎ時間が十分にある場合は、トランジット中に空港の外へ出てピンクのガネーシャを訪れる方法もあります。

入国審査、荷物、空港への再入場、搭乗手続きなどの時間が必要なため、短い乗り継ぎ時間では観光できません。

【到着日・帰国日の空港送迎+観光チャーターを見る】
https://tripull.asia/tour/bangkok-airport-sightseeing-taxi/

ガラスの寺院ワット・プッタ・プロムヤーンを追加する

ガラスの寺院ワット・プッタ・プロムヤーン

定番とは違う寺院へ行きたい方には、ワット・プッタ・プロムヤーンもおすすめです。

ワット・プッタ・プロムヤーンは、バーンパコン川の中州「コ・ラット」に建つ寺院です。

銀色に輝く外観と、ガラスや鏡の装飾に包まれた礼拝堂が特徴で、「ガラスの寺院」「シルバーの寺院」とも呼ばれています。

寺院がある島へ車で直接入ることはできません。専用船着場から船に乗り、数分ほどで島へ渡ります。

船で島へ渡る体験も含め、ほかの寺院とは違った小旅行を楽しめる場所です。

ワット・プッタ・プロムヤーンのチャーターでは、次の観光地を追加することもできます。

・ピンクのガネーシャ
・ワット・プローン・アーカート
・クローンクアン・ガネーシャ公園

訪問先を追加する場合は、移動時間と各場所での滞在時間を考慮して選びましょう。

【ワット・プッタ・プロムヤーンへのチャータータクシーを見る】
https://tripull.asia/tour/wat-phuttha-phrommayan-taxi/

好きな場所を自由に組み合わせる

希望する組み合わせが既成プランにない場合は、時間制の貸切チャータータクシーを利用できます。

利用時間は、4時間、6時間、8時間、12時間から選べます。

ただし、4時間コースはバンコク市内での利用が基本となり、ピンクのガネーシャへ行くことはできません。

ピンクのガネーシャを含む場合は、移動時間や訪問先に合わせて8時間または12時間を選ぶのが一般的です。

組み合わせ例は次のとおりです。

・ピンクのガネーシャ+ワット・パクナム
・ピンクのガネーシャ+タイガートピア
・ピンクのガネーシャ+バンコク市内観光
・ピンクのガネーシャ+レストラン
・ピンクのガネーシャ+ショッピング
・ピンクのガネーシャ+チャチュンサオの寺院

時間制チャーターでは、行き先と訪問順をお客様ご自身で決めていただきます。

移動時間に加えて、観光地1か所につき45分から1時間程度の滞在時間を見込み、渋滞を考慮した余裕のある行程を組みましょう。

【4・6・8・12時間の貸切チャータータクシーを見る】
https://tripull.asia/tour/12hours-taxi/

どの組み合わせを選べばいい?

初めてのタイ旅行

初めてのタイ旅行なら、アユタヤ遺跡とピンクのガネーシャを組み合わせるコースがおすすめです。

世界遺産とタイを代表するパワースポットを1日で楽しめます。

ガネーシャが好き

3つの巨大ガネーシャ巡りが向いています。

涅槃像、坐像、立像という異なる姿のガネーシャを見比べられます。

観光できる日が1日しかない

アユタヤ5か所、ピンクのガネーシャ、ワット・パクナムを巡るコースが候補です。

ただし、朝早く出発し、各場所での滞在時間を調整する必要があります。

寺院について詳しく知りたい

日本語ガイド付きのプライベートツアーがおすすめです。

運転手だけのチャーターでは、ドライバーは観光地内へ同行しません。日本語ガイド付きなら、寺院の説明や参拝のサポートを受けられます。

TRIPULLの日本語ガイド手配サービスを見る

タイ旅行のリピーター

ワット・プッタ・プロムヤーンなど、郊外の珍しい寺院を組み合わせると、定番とは違ったタイ観光を楽しめます。

到着日・帰国日を有効活用したい

空港送迎+観光チャーターが便利です。

スーツケースを車に積んだまま観光し、空港、観光地、ホテルを同じ車で移動できます。

ピンクのガネーシャ観光の注意点

ドライバーは観光案内をしない

貸切チャータータクシーのドライバーは、車両の運転を担当します。

寺院や遺跡内には同行せず、観光中は駐車場で待機します。歴史や参拝方法について説明を聞きたい場合は、日本語ガイド付きプランをご利用ください。

TRIPULLの日本語ガイド手配サービスを見る

暑さ対策をする

ピンクのガネーシャの敷地は広く、屋外を歩きます。

帽子、飲料水、汗を拭くタオルなどを用意し、無理のないペースで見学しましょう。

服装に配慮する

ピンクのガネーシャは観光地であると同時に、現地の方が参拝する寺院です。

極端に露出の多い服装は避け、境内では周囲の参拝者へ配慮しましょう。

貴重品を車内に置かない

スーツケースや買い物をした荷物は車に積んで移動できますが、現金、パスポート、スマートフォンなどの貴重品は、必ずご自身で携帯してください。

ピンクのガネーシャ観光に関するよくある質問

バンコクからピンクのガネーシャまで何時間かかりますか?

バンコク中心部から車で約1時間30分が目安です。
ただし、ホテルの場所や交通状況によっては、2時間以上かかる場合があります。

ピンクのガネーシャの滞在時間はどのくらいですか?

参拝、写真撮影、敷地内の見学、買い物を含めて、1時間程度が目安です。
食事をする場合は、さらに時間を見込んでください。

ピンクのガネーシャとアユタヤは1日で回れますか?

貸切車を利用すれば、1日で回ることができます。
アユタヤで訪れる場所を3か所程度に絞ると、比較的余裕を持って観光できます。

ピンクのガネーシャとワット・パクナムは一緒に回れますか?

可能です。
道路状況や出発時刻によって訪問順が変わるため、ワット・パクナムの拝観時間に間に合うよう、余裕のある行程を組んでください。

3つの巨大ガネーシャは同じ場所にありますか?

同じチャチュンサオ県内にありますが、それぞれ離れた場所にあります。
3か所すべてを回る場合は、貸切車の利用が便利です。

空港から直接行けますか?

スワンナプーム国際空港またはドンムアン国際空港から直接出発できます。
到着日やトランジットで利用する場合は、フライトの到着予定時刻、便名、乗車人数、スーツケースの個数を予約時にお知らせください。

自分で行き先を組み合わせられますか?

時間制の貸切チャータータクシーなら、行き先を自由に指定できます。
お申し込み時に、Googleマップで検索できる施設名を訪問順に入力してください。

ピンクのガネーシャと行きたい場所を組み合わせよう

ピンクのガネーシャと一緒に行ける観光地は、アユタヤ遺跡、ワット・パクナム、巨大なガネーシャ像、チャチュンサオの寺院など、数多くあります。

選び方の目安は次のとおりです。

・ガネーシャを満喫するなら3つの巨大ガネーシャ巡り
・世界遺産も見たいならアユタヤ3か所との組み合わせ
・定番を一気に回るならアユタヤ5か所+ワット・パクナム
・日本語で説明を聞くならガイド付きプライベートツアー
・珍しい寺院へ行くならワット・プッタ・プロムヤーン
・到着日や帰国日に行くなら空港送迎+観光チャーター
・独自の行程を作るなら時間制貸切チャーター

限られた旅行日程でも、貸切車なら複数のエリアを効率よく移動できます。

行きたい場所と滞在時間に合わせて、自分に合ったコースを選びましょう。

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西尾康晴(Yasuharu Nishio)の画像

西尾康晴(Yasuharu Nishio)2011年タイ移住/2017年4月タイ国内旅行会社TRIPULLを起業/バンコク発タイ料理グルメ情報サイト「激旨!タイ食堂」運営/2019年12月1日よりYouTubeチャンネルを開設/ YouTubeチャンネル Nishio Travel

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