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タイ 旅情報

【2024年10月更新】メークロン線の時刻表
2022.08.10通称「傘たたみ市場」のメークロン市場。 タイ人の間では「タラートロムフップ(ตลาดร่มหุบ)」と呼ばれていて、線路脇に露店がひしめく市場です。 列車が通るたびにテントを片付けることから「傘たたみ市場」と呼ばれるよう […]...

2022年7月1日よりタイランドパス(Thailand Pass)が不要になります
2022.06.29これまでタイ入国に際し必要だった【タイランドパス】が7月1日より不要となります。 タイランドパスの申請で必要だったのは「ワクチン接種証明書」「渡航前72時間以内に受検した陰性証明書」「新型コロナウィルス感染症及び関連疾患 […]...

名刹の近くでアンティークな調度品を揃える「Old Capital Bike Inn」
2021.10.13バンコクの民主記念塔のあたりには見どころが多く、名刹も点在しています。 その中のひとつが『ワット・サケット』。 プーカオトーンとも呼ばれているこの寺院はアユタヤ王朝時代に建造されたと言われ、高台の上に黄金色の仏塔が設けら […]...

3部屋しかないバンコク旧市街地の宿「1905 Heritage Corner」
2021.07.30バンコクでいう旧市街地とは、正式名称「コ・ラタナコーシン(ラタナコーシン島)」と呼ばれ、チャオプラヤー川とローブクルン堀で囲まれた地区のことを指します。 古くからの町並みが残り、王宮やワット・ポー、サオチンチャーといった […]...

バンコク発のオンラインツアーを始めました!
2020.10.052020年1月からのコロナ禍により、日本からタイへの航空便がほぼ全便停止したのが4月。 それからタイへ入国ができなくなり半年以上が経ちました。 10月からチャーター便が飛ぶようになりましたが、それでも入国するための条件が […]...

【コロナの影響で臨時休業】アジアティーク ザ リバーフロント(ASIATIQUE The Riverfront)
2020.09.18新型コロナの騒動が始まって半年以上が経ち、バンコクの観光地各所に影響が出始めているようです。 常に観光客で賑わっていた、チャオプラヤー川沿いの大型オープンエアモール『アジアティーク ザ リバーフロント(ASIATIQUE […]...

バンコクで象乗りできる場所4選|料金・行き方を比較【2026年】
2020.02.25バンコク旅行で象乗りを体験したい方も多いでしょう。 ただし、現在のバンコク市内には象乗りができる施設はありません。象乗りを体験するには、バンコク近郊のナコンパトム県、サムットソンクラーム県、チョンブリー県、またはアユタヤ […]...

2020年6月1日よりワットアルン( 暁の寺)の入場料が値上げに
2020.02.19タイの母なる川、チャオプラヤー川沿いに建つワットアルン。 バンコク三大寺院のひとつに数えられ、バンコクの観光名所に必ず名を連ねる有名寺院なのでご存知の方は多いと思いますが、正式名称はワットアルン ラチャワララーム ラーチ […]...

サンクラブリー ミャンマーとの国境に近いモン族が住む町
2020.02.18バンコクから車で3時間ほどで行けるカンチャナブリー県。 泰緬鉄道が走っているクウェー川鉄橋や、エラワンの滝、サファリパークなど観光名所が多く、日本人で訪れたことがある方も少なくないでしょう。 このカンチャナブリー県、あま […]...

タイ深南部パッタニー県 タイでもっとも美しいモスクが建つ地
2019.12.15前回の記事ではヤラー県市街地について、そして「激旨!タイ食堂」ではヤラー県ベートン郡の”食”について記事を紹介しました。 そして今回は、ヤラー県を経った私が立ち寄った隣県、パッタニー県が舞台となります。 ヤ […]...





